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秩父地方の野生動物

埼玉県 野生鳥獣保護指定獣医師

●年度ごとにそれぞれのページに分かれています

2004年度  2003年度  2002年度  2001年度  2000年度

 
2002年度
 
  2002年度はページの更新を少々サボってしまいました。 あしからず・・・。
 

● 2月、カラスが翼を骨折して運ばれてきました。
カラスは野生動物の扱いになりませんが、時々、運ばれてきます。
● 6月、カラスのヒナが翼の骨折です。 
 
● 7月、ツバメ。 

 衰弱していただけで、元気になりました。

● 7月、小鹿が運びこまれました。

 

 
● 11月、このはずくが運びこまれました。
  衰弱していただけで元気になったのですが、渡り鳥ということで「今放してもダメだろう」ということで病院で面倒を見ていました。
餌も良く食べ、時々、院内の吹き抜けで飛ばせたりして元気でいましたが、3月に突然死んでしまいました。
暖かくなったら放鳥しようと思っていたのですが、残念です。
近づくと、円を描くように頭を回しながら、コクッコクッと喉をならして威嚇します。
● 2002年度も鹿が数頭保護されました。
 
毎年のことですが、シカの事故は多いです。 
野生の動物が人間につかまるような状態では、なかなか助けられないのが現状です。

 
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Chichibu Animal Clinic
当院では不妊手術は予約制になっております。
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